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リフレクションvo.2_GAP2026
こんにちは😊 大学の前期に終了に近づき、テスト期間が近づいてきましたね 夏休み何をするかの計画を立てているところでしょうか?? 今回は前回に引き続きリフレクションプログラムについての報告です! まだまだいろんなチームが頑張ってますので、ぜひご覧ください! むかみん 彼らは向島にある私設公民館「むかちゅう広場」の利活用に取り組むチームです!むかちゅう広場が抱える人員的・経済的な課題の解決を目指しています。 この3ヶ月は公式Instagramの運営や、紙媒体を中心としたイベント情報の発信を行い、中でも投稿した道案内動画は15万回再生を突破しました🎉さらにイベント面では、モールフラワーイベントや流しそうめんマルシェを企画し、地域の方との交流・共同開催を実現しました! これらの活動を通して、手続きの煩雑さからイベント開催を諦めてしまう地域住民の方も多いのではと感じ、今後は広場利用の申請の簡略化にむかみんがプロデュースする形で取り組んでいくとのことです。リアルな課題にぶつかり真剣に解決策を考える面白さ、地域とのコミュニケーションの面白さを感じながら活動
7月23日読了時間: 5分


リフレクションvo.1_GAP2026
こんにちは😊 夏の暑さ本格的になってきましたね💦 梅雨も重なり、最近はクーラーをつけて寝ないと寝られません笑 今回の投稿担当は4回サポーターのさきです(^▽^)/ さて今回はGAP生の三か月ごとに実施されるリフレクションプログラムについての報告です! リフレクションプログラムとは? GAP生が活動する中で、三か月ごとに活動の進捗や成果を発表する場です。 OBOGやメンターの先生から活動についてのコメント、アドバイスを頂ける重要な機会です! 今回はさらに一回生が参加し、先輩の活動の様子やチームの一員として加入したいチームを決める軸となる重要な機会となっています! 現状の活動報告に加えて、チーム立ち上げのきっかけ・活動の目的なども説明した発表でした! それぞれどんな思いで活動しているのか、ぜひご覧ください👀✨ fighters 彼らは高齢者を一人にしないということを目標に活動を行っているチームです! これまでカフェで高齢者の方に向けたイベントをこれまで3回実施してきました! この三か月間では南部包括支援センター主催の公園体操のイベントでアンケ
7月21日読了時間: 4分


三木さんのお誕生日_GAP2026
こんにちは! 今回も1回生プログラムの紹介をします! チームのたね 1回生はまちあるきを終え、いよいよチーム結成に向けたプログラムがスタートしました! 立ち上げたい、このチームで頑張りたいという思いがある1回生が既に何人かいて、興味深い意見がたくさん聞けました! 一方で、まだ探索中の1回生が半分以上いるので、これからの動きが楽しみです! あれから1年 2回生からは「もう1年経ったのか…!」と驚きの声が漏れながらもアドバイスや相談を行っていました! 4回生サポーターはもう3年経ったのかと恐ろしくなってます^^ そして! 今年もこの日がやって参りました…! 三木さんのお誕生日 プログラム当日が三木さんのお誕生日ということで、GAP生でお祝いしました🎉 いつもGAPを支えていただきありがとうございます! これからもよろしくお願いします!
7月6日読了時間: 1分


まちあるきプログラム_GAP2026
2026年6月13日、この日1回生向けの「まちあるきプログラム」を実施しました! Ryu-SEI GAPの活動地域である京都市伏見区に新入生たちが初めて飛び込みます🥰 今回はその様子をご紹介させていただきます✨ 今回のまちあるきは伏見大手筋商店街を中心に北・南西・南方面に3グループに分かれて伏見区を歩き回ります! 皆さんは伏見区のどんなところに気づくのか、一緒に見ていきましょう✨ GAPのまち歩きは一味違う! ただ伏見区をぶらぶら観光し、新入生どうし親睦を深める…… 素晴らしいまち歩きであることは間違いありませんが、地域課題の解決に本気で取り組むなら特別な視点も必要です👍 今回のまち歩きで1回生たちは、4つの視点で地域を見つめます。 ①五感で捉える⋯見るだけではなく、音・匂い・空気・足ざわりetc.で伏見区を感じます🎶 ②時間の重なりを読む⋯伏見区には新しいものと歴史的なものが混在してあります。 合言葉は「なんでここに、これ?🤨」 ③比べる⋯一見道なりに続く商店街も、比べることで違いが見えてくる🔎 ④主語を変えて見る⋯「私」にとっては歩
6月24日読了時間: 5分


1回生プログラムスタート!_GAP2026
皆さん、こんにちは🌟 龍谷大学政策学部 地域課題解決プログラム「Ryu-SEI GAP」です! 梅雨の季節になり、紫陽花がきれいな季節になりましたね🐸 2026年度もたくさんの1回生に仮応募をいただきました。 今回は、6月3日からスタートした1回生プログラムの様子をご紹介します! はじめまして! プログラム会場につくと不安な顔の1回生がいました。 現役生は会場につくと元気いっぱいなので初々しさを感じました。 基礎演習や言語の授業で同じクラスの子とあなたも参加してるのね!と話していました。 大学が始まって2ヶ月でもまだまだ新しい出会いがあるものですね。 活動の1歩目 簡単な自己紹介からどんな課題意識を持っているのか、なんでGAPをやろうと思ったのかなどワークを行いました。 先輩目線では「人見知りしない子が多いな」と感じました。 みんなそれぞれに熱い想いを持っていて、かなり早いですが3年後が楽しみになりました。 1回生のコメント ・思っていたよりも難しいけどやりがいがある ・真剣に意見がぶつけ合えて新しい意見や仲間に出会えるのが嬉しい...
6月17日読了時間: 1分


マッチングプレゼンテーション2026~新入生!Ryu-SEI GAPの仲間になろう~ vol.2
こんにちは!今回は、前回に引き続き4月25日(木)に行われた、新入生向けに自分たちの活動をプレゼンする「マッチングプレゼン」の様子をお届けするvol.2です! 後半の4チームがどのような抱負を語り、活動をブラッシュアップさせていくのかをご紹介します! 私たちはRyu-SEI GAPという龍谷大学政策学部のプログラムの一つで活動しています! 伏見地域を中心に、地域課題の「ほっとけない」を解決するために、学生が主体となって地域に深く関わりながら、さまざまなことに挑戦しています! Ryu-SEI GAPでは一つの課題だけでなく、チームごとに様々なテーマに取り組んでいます。 新入生は新たなチームを立ち上げて活動するか、先輩たちがこれまで積み上げてきたチームに加入して活動することができます。 今回は、各チームが新たな仲間(一回生)を受け入れるための準備が整っているかを審査する「マッチングプレゼン」の様子をお届けします! このプレゼンでは、チーム自身の受け入れ態勢、一年生を迎えることで広がる活動の可能性、そして一年生にとってそのチームに加入するメ
5月10日読了時間: 4分


マッチングプレゼンテーション2026~新入生!Ryu-SEI GAPの仲間になろう~ vol.1
こんにちは! 新入生の皆さん、龍谷大学政策学部の生活には慣れてきましたか? 早くも一か月が経ち、サークルや部活動も決まり、新たな挑戦が始まっている頃でしょうか? 私たちはRyu-SEI GAPという龍谷大学政策学部のプログラムの一つで活動しています! 伏見地域を中心に、地域課題の「ほっとけない」を解決するために、学生が主体となって地域に深く関わりながら、さまざまなことに挑戦しています! Ryu-SEI GAPでは一つの課題だけでなく、チームごとに様々なテーマに取り組んでいます。 新入生は新たなチームを立ち上げて活動するか、先輩たちがこれまで積み上げてきたチームに加入して活動することができます。 今回は、各チームが新たな仲間(一回生)を受け入れるための準備が整っているかを審査する「マッチングプレゼン」の様子をお届けします! このプレゼンでは、チーム自身の受け入れ態勢、一年生を迎えることで広がる活動の可能性、そして一年生にとってそのチームに加入するメリットなどを発表します。 各チームがどんな想いで一年生と一緒に活動したいと考えているのか、
5月2日読了時間: 4分


新入生への説明会&先輩相談会を開催中!_GAP2025
こんにちは。政策学部の新入生のみなさんは、大学生活にも慣れてきたでしょうか? 今年も深尾先生の授業でGAPの紹介プレゼンテーションを行いました。 例年と比べて、今年は新入生が多い印象。新しい学部のスタートを迎えた空気に触れて、「あ、また新しい一年が始まったなぁ」と実感してい...
2025年4月28日読了時間: 2分


成果報告会&リフレクションプログラム開催レポート_GAP2024
1月に開催された「Ryu-SEI GAP」の成果報告会&リフレクションプログラムが無事に終了しました! 今回のイベントでは、3回生がこれまでの活動成果を発表し、1・2回生は自身の経験を振り返る時間を持ちました。 雪の影響もありながら、充実した時間に...
2025年1月11日読了時間: 4分


地域に活きる番頭の力 !チームと地域をつなげる役割とは?_GAP2024
こんにちは!今回は、 地域活動における「番頭」という存在の重要性 について考えさせられる講演の内容をご紹介します。 今回のゲスト、藤本美智乃さんは、 伏見いきいき市民活動センターのセンター長 として、伏見の地域と多様な人々をつなぐ活動を続けてこられました。その経験をもとに、...
2024年12月9日読了時間: 3分


芸大生の鳥井直輝さんが語る、学生のまちづくりと大人との付き合い方_GAP2024
京都市立芸術大学の鳥井直輝さん をゲストに迎えた今回のラーニングバープログラムでは、取り組む崇仁地域のまちづくりと、活動を進める上で大人たちとどのように関わってきたかについて学びました。 地域と深くつながる鳥井さんの姿勢には、多くのGAP生が刺激を受け、未来の自分にどう関わ...
2024年10月11日読了時間: 3分


happinessから学ぶ居場所づくりの向こう側_GAP2024
NPO法人happinessの宇野さんを招き、地域社会での居場所づくりやその裏にある課題意識、寄り添いについて学びました。GAP1回生のみなさんは、これからの活動や実践をイメージする大切なステップを踏むことができました。
2024年9月27日読了時間: 3分


いよいよ1回生がチームに!これから地域へ飛び出します!_GAP2024
龍谷大学政策学部が提供する地域課題解決プログラム「Ryu-SEI GAP」。今回のプログラムでは、1回生が自らの夢やビジョンを仲間と共有し、地域社会の問題に挑むための新たなチームを結成しました。今回は、プログラムの詳細や1回生の思い、そして新たなチームの船出についてご紹介し...
2024年7月18日読了時間: 2分


コーヒー粕でキノコ栽培!資源循環と環境保護の未来をつくる_GAP2024
今回は、コーヒー粕を使ってキノコを栽培するユニークな事業に取り組むRE:Earth 代表の倉橋 大希さんの経験と、大学での学びを活かして現在につなげているその想いをお聞きしました。
南アフリカやジンバブエでの経験から始まり、京都での挑戦へと続くこのストーリーは、農業の課題解
2024年7月10日読了時間: 2分


失敗と信頼関係を学ぶラーニングバー_GAP2024
Ryu-SEI GAPのラーニングバーでは、メンターや活動家の話を通じて「失敗の捉え方」と「信頼関係の築き方」を学びました。挑戦と失敗の関係や、信頼を得るための謙虚さの重要性について議論し、学生たちにとってチーム活動を見直す貴重な機会となりました。
2024年7月3日読了時間: 3分


GAP 学生運営委員会ってなんだろう?_GAP2024
みなさんこんにちは! 6月26日の定例ミーティングでは、Ryu-SEI GAP 学生運営委員会を改めて確認する場をもちました。 「学生運営委員会ってどんなことをしているの?」「実際にどんな議論がされているの?」ということを改めて共有する時間になりました。...
2024年6月26日読了時間: 3分


活動を「伝える」のでなく「伝わる」ようみんなで高め合う_GAP2023
Ryu-SEI GAP今月の定例ミーティングでは、学生運営委員会がつくる独自のプログラムの日でした。 今回は「「伝わる話」ができるようになろう!」ということをテーマに、各チームのメンターの先生たちとのコミュニケーションを目的とした時間です。...
2024年1月20日読了時間: 2分


情報を自分たちのためのものに変換する_GAP2023
今年最後のRyu-SEI GAP定例ミーティングを実施しました! 今回はGAP生による学びのコミュニティプログラムを行いました。 自分たちのほしい学びを自分たちでつくる取り組みである今回は、事例をもとに「私達の活動において、これはどう影響するか?」という点をチーム内で議論し...
2023年12月20日読了時間: 1分


泊まらない合宿 〜Day2_GAP2023
2日目も元気よくスタートした泊まらない合宿! 1回生は1日目のまちあるきから、自分たちで伏見のまちあるき企画づくり。 まちあるき参加者に何を体験してほしいのか、どうしてそれを体験してほしいのか。小さな企画を練って実際にやってみるというプロセスを経験する時間です。マップを見な...
2023年6月30日読了時間: 2分


泊まらない合宿 〜Day1_GAP2023
GAPプログラムとしての中間点、コロナ禍をきっかけにスタートした「泊まらない合宿」を、今年も伏見いきいき市民活動センターで行いました。全回生が集まるのは今回が初ということもあり、回生関係なく話すきっかけづくりをおこないました。...
2023年6月30日読了時間: 2分
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